平成16年4月6日
カバー部分の製作を先日から
手がけていましたが、どうも
うまくいかず。。。

せっかく作った木材の
部分も大破してしまい(^^ゞ

自作木材の部分よりも
鋸歯を覆うフード部分を
どの様にしようかと悩んで
しまった。

ある程度の強度が無いと
意味もない。。。
トリトンの純正パーツを
もう一ヶ購入し
取り付けました(*^_^*)

やっぱりこれが一番良さそう。

皆さんまねはしないでね(笑)
後は自己責任です♪
今日これでテストカットを行った。カバー自体を支える金属部分が
ちょっと小さいので不安感もあるが実際に使う分には
小振りで気に入ってる。
 トリトン独自の方法ではあるが、材の厚さまでカバーを
下げてノブを回して固定。カバー自体にキックバック防止用の
爪がついてるのである程度の予防は期待できそう(*^_^*)

リップフェンスの関係で純正とノブの位置を左右反対にしています

トリトンは基本的には切り出すのは鋸歯の左側ですが、
BT3100は右になります。
平成16年4月29日
この前までの方法では
カバーを支える金属プレートがちょっと
小さめなため不安定。
アルミ板2ミリ厚を買ってきて、
糸鋸で74ミリの幅に切り
さらに取り付け位置も切り込みました。
きっちりとカバーに収まり、
安定性もグッド!(^^)!
コレで安定して切削ができるぞ〜〜。
100*300*2で480円でした。
これはカバーをひっくり返して
見たところ。この爪が材を押さえ
キックバックを少なくしてくれます。

爪もプラスチックなので
安全だし、材にも傷が付きににくい
ですね。

後ろに汚いパソコン室の様子が
写っていますが勘弁です(^^ゞ
付属のカバーでもいいのですが
なんとも、慣れ親しんだトリトンの
カバーはお気に入りです。

あっ、それとサイドプッシャーを
作りました。
コレで基本的なところは
すべてそろいましたので
ひとまず製作に入れそうです(o^^o)