平成13年6月5日撮影
パンジーもそろそろ型くずれして来て、鉢の上にモッコリって言う感じ。
根が張ってるのか、水持ちが悪くなって(暑いせいもありますが)
朝晩の水やりが欠かせません。仕事から帰ってくると、しおれてる・・・。
植え替えするのも、あと1ヶ月位なので
このまま夏の花にチェンジです\(*^▽^*)/
でもペチニアが遅れてるので、
もうちょっと頑張ってもらわないと(^^ゞ

平成13年5月26日撮影
このところの陽気でパンジーも、まとまりが出てきました。
我ながら成功だったかな・・・。と
自己満足してます。ペチニアがこのあとを追いかけます(⌒▽⌒)
ここまで来るとあとは心配なのは、水やりです。
ほとんど鉢の中が根だけとなってくるので
水持ちが悪くなり、暑い日差しを浴びるとすぐにしおれてしまいます
植え替えると効果的ですが、ペチニアが追いかけてるのでやめにしました。
平成13年5月15日撮影
4月1日に比べて、大きく成長しました。オレンジのビオラは新種でしたが、
仲々大きくならなくて最近やっと見られるようになりました。o(^-^)o
苗の状態が良かったのは、やはり成長が良くて、
苗の善し悪しで70%は決まるのは本当ですね\(*^▽^*)/
平成13年5月5日撮影
最近はあまり気温が上がらずパンジーたちもぐんぐん成長してきません。
平成13年4月14日撮影
先に植え込んだパンジーはぐんぐん成長して
すっかり花を付けてる。ホームセンターにも苗が売られて
北海道もそろそろガーデニングシーズン到来。
あと半分くらいの苗を植え込まなくてはならないけど
すっかり、追われてます。
ペチニアの種を蒔く時期が、やってきました
平成13年4月1日撮影
すっかり春らしくなり、今日やっと定植することが出来ました。
この時が、なんとも言えない喜びです。
パンジーは定植までとても長い月日がかかります。
その分、喜びも大きいです。まだ苗が小さく50株植えても寂しい感じ。
成長の遅れた苗たちの定植は今しばらくかかりそうです
平成13年3月19日撮影
あたりの雪も大部消えて温室のパンジーもそろそろ定植。
ほとんどの株が花を付けてくれて、植え替えが楽しみ(^_^)v
今度はプランターに植えるので、ぐんぐん成長していくことでしょう

平成13年3月3日撮影
日中の気温が、プラスになることが多くなって
パンジーも大部元気になってきた\(^O^)/
早い品種は、花を付け始め定植が近いようです
発泡スチロールの箱による保温効果が良かったようで
今のところ150株が順調に育ってます
平成13年2月20日撮影
連日のマイナス10度前後の寒さが消え、
今日は朝から少し暖かい。
(それでもプラスじゃない)
連日の寒さも今日はあまり感じられない。
この中で凍っていたパンジーたちも
天気が良くて、元気を取り戻す
今年からやってみた発泡による保温。
効果絶大だったみたい・・・(*^_^*)
いつもならただ育苗箱に並べて育てていたけど、
そうすると、ほとんど助からなかった。
これだけだけでも随分と違うようです。
平成13年1月11日 
ほんとに寒くなってきた寒さに強いので かろうじて育ってるというか
生きてるって言うだけか。
それでも、これだけ大きくできたから
何とか持ちそう・・・。(*^_^*)

今年は少し手を加えて、
発泡スチロールの箱を使って、
保温効果を高めてみる。
一番底に土を入れて、根づまりを防止。
ポットのまま置いて、周りを土で囲む。
この状態で、春の定植を待つ。
11月17日撮影
やっと咲いてくれました!
今回は薄いレモンイエローのクリスタルシリーズからの開花でした。
この瞬間がたまりません。

朝には外に出して、夜には温室にしまっての毎日。
一株だけ家の中に入れたらすっかり徒長してしまって、
やっぱりある程度厳しく育てないと
ダメなようです。
10月29日撮影
そろそろ、蕾が出始めた。
来週あたりには花が咲くんじゃないかと楽しみしてる。
種から植えると、やっぱり芽が出たときと、
花が咲いたときのうれしさは、ひとしお
10月19日撮影
少しまた大きくなってきた。
そろそろ蕾を持ちそうだ。
先日、雪が降った・・・。
来月には、トロ箱に移して、
空間を発泡スチロールを砕いた物を入れて
保温性を高めて冬越しに入る。
10月9日撮影
9月27日に苗をポットに移植しました。
今年は蒔くのがいつもより遅かったので
雪が降ってくるまでに間に合わないかも
このまま冬越しに突入出来そうだ。

150株は今のところ元気に成長を
続けている。!(^^)!
平成12年9月9日撮影
qa
サカタの種からクリスタルミックスを取り寄せ、蒔く。
今のところ150本発芽し、成長が待ち遠しい。

ピートバンにばら蒔きしたあと、
ジフィー7に移植する。
初期肥料は配合済みとのことだが、
念のために固形肥料を少しだけのせる。
ペチニアの時には、
効果絶大だったので・・・