| 車庫の照明、電源、ツール壁掛けについて | |
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照明のスイッチと15Aブレーカー。 この工事は電気工事士の義兄に 依頼した。 おかげでとっても使いやすくなった。 電源が来てからは 車庫は工房への道をどんどん 進んでいく(^^ゞ 最初の頃は、電動ドラムを使って いました。。。 |
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コンセントは母屋の外部コンセントから 地下埋設でここまで来ている。 それであって電源の延長コードと 感覚的には変わらず、大型の機械を 同時に回すのは電流的に危険を伴う。 将来工房を建てる事があったら 電力の点は考慮したい。 せめて集塵機と電動工具が 安心して使えるように。。。 |
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照明は40ワットの蛍光灯2器。 ちょっと暗いけど 後は補助照明で対応してる ぬき板をアングルで天井から つるしてそこに灯具を取り付ける。 北海道で工房を持ってる方で天井を 全て透明のポリカーボネート波板に してる方がいる。明るいし冬も 寒くないとの事です。 さすがに夏は暑くて、中に日よけが 必要とか。。。。 |
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基本的に使用した金具。 Lr`r2rnr* (ボルトに合わせて穴を大きくした) これはまだその処置をしていないもの 長ナット r孑*r |
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こんな感じで固定していく。 車庫の構造のボルトに長ナットを さらにかぶせるようにはめて そこにLアングル、座金、 スプリングワッシャー、ボルトとはめて 各種取り付けの足がかりとする。 場合によっては、車庫のボルトを 長ナットに交換して上から ボルトをねじ込む。 これは収納棚の倒れ止めです。 |
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ここは道具を掛けてるコンパネの 裏側です。ちょうど2×4材が蛇腹の 深さを埋めてくれます。 これで平面として、コンパネを 壁に掛ける事が出来た。 タダ結構な重さになるので、2×材は 床まで到達させて、そのほかにも 下からコンパネを支えるように 足をつけた。 このアングルは前に倒れてこない ことを目的にしています。 数カ所の設置でがっちりと固定できた(^0_0^) |
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あんまりいい方法ではないと思いますが 軽い物ならいけます。 ちょっとした物を掛けるのに使ってます。 今回の工具壁掛けは これの応用です(^0_0^) |
| 細工小屋の細かなところを公開しますが、参考までにお願いします。 車庫自体の強度に影響をするかも知れませんし、改造によるケガの 可能性も有りますので、あくまで自己責任の範囲でお願い致しますね(^0_0^) |
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