天板の修理

AC電源のビスケットが来たので、使いたいときにさっと使える魅力を
今更ながら感じてます。ちょっとコードが邪魔なときがありますが
わずかな時間しか動かないのでそれも問題なしか。
かえってちょっとしか使わないのに、充電しておかないといけないのは
素人としてはちょっとツライかも知れません。
この間からずっと気になっていた天板の修理をしました
製作時になんと木工ボンドだけで接合したのだが
それでも十分に機能を果たしてくれて
満足はしていたのだが、やはり、時と共に天板がそり始めて
そしてその力に耐えかねて、接合が剥がれてしまった。
DSCN6848-w600.jpg
どうしようかと思っていたがビスケットで接合して
あとはパワープレスで締め上げて矯正する。
何ともきれいに収まって安心
DSCN6849-w600.jpg
パワープレスで本締めする際に、あて板をしてみた。
その際に今回もこのクランプが大活躍してくれて
仮締めなどにも片手でしまってくれるから助かります。
おすすめだね。

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